世界各国から集まった参加者が、日本語で想いを語る――。 「外国人による日本語弁論大会」では、毎年、書類・動画審査を通過した選ばれし12名が、1,000人規模のホールで日本語による熱のこもったスピーチを披露します。言葉を超えて心に響く感動の舞台として、国内外から高い評価を受け続けています。 1960年に始まった、日本で最も長い歴史を持つ外国人参加型日本語弁論大会。 世界各国の参加者が日本語で社会や文化への想いを語り、日本と国際社会の未来を考える場として、60年以上にわたり開催されています。 テレビ放送や教科書掲載など高い評価を受け、現在は独立行政法人国際交流基金・開催地自治体との三者共催で、全国各地を巡回開催しています。 本大会は、長年にわたり NHKおよびNHKエデュケーショナルの後援をいただいており、 ◆直近の放送実績 費用・人員体制などの詳細は、個別に丁寧にご説明いたします。
1998年からは、全国各地の自治体で開催されています。 長年にわたり、多くの団体の後援・協賛のもと開催されています。 協賛・後援団体のロゴ画像など?
「うちでもできるだろうか?」「興味があるので話を聞きたい」など検討を始めたばかりの場合でも構いません。 03-3359-9620全国の自治体様
「外国人による日本語弁論大会」 開催地募集
1960年から続く、日本で最も歴史ある外国人日本語弁論大会を、貴自治体の舞台で開催してみませんか。
この大会について
メディア
これまで毎年NHKにて放映されてきました。
※放送は年度ごとの編成判断によるものです。
2026年1月18日(日)
NHK Eテレ「ワタシの見たニッポン ―第64回 外国人による日本語弁論大会―」
自治体様にお願いすること
必要なご協力事項

開催までの流れ
開催地の魅力発信・情報発信の機会
過去の開催実績
最近の開催地一覧および詳細はPDFをご覧ください。
主催・後援・協賛実績
お問い合わせ・開催のご相談
オンライン・対面のいずれでもご説明いたします。
一般財団法人国際教育振興会
speechcontest@iec-nichibei.or.jp